2006年03月16日

3月16日(木)手話学習

天気(?????J

二つのグループに別れ学習しました。

Aグループ:白雪姫の紙芝居を手話と字幕付きで見ました。
      
Bグループ:雲の糸(芥川龍之介作)の紙芝居を手話と字幕で見ました。

どちらも手話をするろうの役者がすばらしくて、皆魅せられました。

posted by 手の会 at 22:03 | Comment(2) | 手の会だより
この記事へのコメント
 古希を迎えた。覚える前に忘れてしまう齢(とし)。手話を始めるキッカケは、全盲の方の市内観光にお供した時。肩に手を置かれ「空の色は」と問われた。他の一つは障害者の娘が皆様に親切にして頂いてる事への感謝の念です。挫折は連続してるけど継続は力なりと続け現在に至っている。そして、励ましの言葉をいただいた。「アンタが聾の皆さんを手話で案内してる夢を見たんや、ガンバリマッシ。」と・・・いつも覚えが悪い、下手だと叱られているTさんからの言葉、うれしかった。基礎講座は娘の世話で平日しか出られず断念せざるを得ない、でも頑張ろう。Tさんありがとう m(_ _)m
Posted by 三年目のWです at 2006年03月16日 23:09
障害がある娘さんが頂いている親切に報いるため、今度は自分が社会に還元しょうとする気持ちはとても素晴らしいと思います。
見返りを求めて親切にしているわけではなかっただろうその方たちの思いが、きちんと人に通じてまた広がる!
優しさが伝染していく!素敵ですね(#^.^#)
私も手話は覚えも悪くなかなか上達しない
その上、毎回の参加もままならず、ますます停滞してしまっていて、頑張ろうとの決意の灯も消えかかる事もしばしばで。
でも、Wさんのように、継続は力なり!!を信条に!! あせらずに、いんぎら〜とがんばりまっか!!
Posted by 同じく3年目のIです at 2006年03月19日 20:15
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